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BtoB取引の新機軸 デジタル化がもたらす新たなビジネス基盤「BtoB EC」(10月9日開催)

・電話・FAXによる注文やアナログ業務も多く残っている ・大口顧客は営業担当をつけられるが、その他の顧客や新規顧客には手が回らない ・人手が不足しているのに事業の効率化や生産性向上が求められている ...

日経MJフォーラム 「EC事例2019」 実践企業に学ぶ売上拡大の秘策

 電子商取引(EC)を巡る課題は、規模や商品ジャンル、システムや人員配置など企業によって様々だ。消費者を取り巻く環境の変化と顧客の需要に応えつつ売り上げ増を図るのは難しい。日本経済新聞社は6月中旬...

ただ売れるだけじゃない。暮らしを豊かにする ECデザインを評価した「JECCICA ECデザイン大賞2018」

 2018年5月18日、ジャパンEコマースコンサルタント協会(JECCICA)が主催する「JECCICA ECデザイン大賞2018」の最終プレゼンテーションが行われた。PCはもちろん、スマホなど、販売チャネルが拡大し、消費者の流...

取引先の利用率が20%以上アップし、「便利になった」の声も ご用聞きではない、提案型のアイルを信頼

 子ども服の企画・生産・販売を行うキムラタン。2016年にアイル提供のWebオーダーシステム「アラジンEC」を導入。電話・FAXで発注していた取引先もシステムを利用するようになり、取引先・自社ともに利便性が向...

新着記事

2019.8.29 NEW

BtoB取引の新機軸 デジタル化がもたらす新たなビジネス基盤「BtoB EC」(10月9日開催)

・電話・FAXによる注文やアナログ業務も多く残っている ・大口顧客は営業担当をつけられるが、その他の顧客や新規顧客には手が回らない ・人手が不足しているのに事業の効率化や生産性向上が求められている BtoBビジネスでこのような課題を抱えている企業が多いのが実情です。 業務のデジタル化・EC化は、営業活動や業務の効率を高めるだけでなく、マーケティング・コミュニケーションチャネルとして新たな価値や、顧客とのエンゲージメントを構築することが可能となります。 本フォーラムではその秘訣やソリューションをご紹介いたします。

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特集

2019.7.19

日経MJフォーラム 「EC事例2019」 実践企業に学ぶ売上拡大の秘策

 電子商取引(EC)を巡る課題は、規模や商品ジャンル、システムや人員配置など企業によって様々だ。消費者を取り巻く環境の変化と顧客の需要に応えつつ売り上げ増を図るのは難しい。日本経済新聞社は6月中旬、ECを巡る課題を解決するためのフォーラムを都内で開催。豊富な事例を紹介し、EC活用へのヒントを探った。

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特集

2019.7.09

日経MJフォーラム 大規模ECの課題 ~成長を持続する仕組み作りとは~

 大規模電子商取引(EC)を構築するにはシステム構築や他部門との連携が必須だ。業務や事業発展に合わせていかに仕組み作りを進めるか。日本経済新聞社は4月中旬、こうした課題を考えるフォーラムを都内で開催。EC事業の成長を持続させるためのソリューションや事例を紹介した。

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特集

2019.4.02

世田谷自然食品の担当者が日本の通販事業者が抱える課題を赤裸々に告白  オムニチャネルにはGS1標準の実現が待ったなし

 インターネット人口が飛躍的に増加したことによって拡大を続けるeコマース業界。それに対して日本のeコマース事業者は、コードやシステムの標準化が遅れ、世界の小売事業者に置いて行かれかねない事態を招いている。  19年3月11日に流通システム開発センターの主催で開催されたセミナー「GS1標準によるオムニチャネル環境の業務革新2019」では、通販事業者の株式会社世田谷自然食品の広報渉外担当部長が同社の情報戦略と現状の課題を紹介。続けて流通システム開発センターの研究員が、世界におけるGS1標準の活用の現状を報告した。

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特集

コラム

一般財団法人
流通システム開発センター
流通BMS協議会
事務局長

坂本 尚登