注目!

ただ売れるだけじゃない。暮らしを豊かにする ECデザインを評価した「JECCICA ECデザイン大賞2018」

 2018年5月18日、ジャパンEコマースコンサルタント協会(JECCICA)が主催する「JECCICA ECデザイン大賞2018」の最終プレゼンテーションが行われた。PCはもちろん、スマホなど、販売チャネルが拡大し、消費者の流...

日経MJフォーラム「EC事例大集合」 〜実践企業に学ぶ売り上げ拡大への道〜

 人口減少で国内消費が盛り上がりに欠ける一方、電子商取引(EC)の売り上げは好調だ。 成長分野だけに参入企業も多く、競争は激しさを増している。ビジネスチャンスを逃さないためには何が必要か。日本経済...

取引先の利用率が20%以上アップし、「便利になった」の声も ご用聞きではない、提案型のアイルを信頼

 子ども服の企画・生産・販売を行うキムラタン。2016年にアイル提供のWebオーダーシステム「アラジンEC」を導入。電話・FAXで発注していた取引先もシステムを利用するようになり、取引先・自社ともに利便性が向...

新着記事

2018.11.14 NEW

お店における音づくり スペシャルインタビュー②  環境音と音楽のブレンドが居心地をつくる

 20代で、タリーズコーヒージャパンを創業、参議院議員としての活動を経て、現在はレストランチェーンの世界展開に注力する松田公太氏。カフェも、レストランも、五感に訴える環境づくりが必要という松田氏に、飲食店に求められるBGMについて聞いた。

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インタビュー

2018.11.09 NEW

お店における音づくり スペシャルインタビュー①  「意識させない音楽」でブランドをつくる

 2015年、創業40周年を迎えた「SHIPS」。その歴史は、音楽によるブランドづくりの歴史でもあった。セレクトショップの草分けともいえるSHIPSを育てた三浦義哲社長に、ブランドづくりと音楽へのこだわりを聞いた。

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インタビュー

2018.9.28

日経MJフォーラム「EC事例大集合2018」〜実践企業に学ぶ売り上げ拡大への道〜

  電子商取引(EC)の売り上げが伸びている。成長分野に参入する企業も多く、競争は厳しい。日本経済新聞社は7月20 日、東京都内でEC成功のカギを握るパートナー選びなど豊富な事例を紹介するフォーラムを開催。商機を逃さず、売り上げ増につなげるヒントを探った。

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特集

2018.7.11

受注出荷業務と店舗管理業務の効率化で年間2,392時間の作業時間を削減。より本質的な業務にシフトすることでサスティナブルな社会に貢献。

 ブランケットから日用品まで、サスティナブルで環境に優しい家庭用品の輸入、卸・販売を手がけるイーオクト株式会社。既存の販売・在庫管理システムの更新のタイミングでファッション業向け販売・在庫管理システム「アラジンオフィス」を中心に、クラウドPOSシステムやECサイト一元管理ソフト「CROSS MALL」を導入し、卸・店舗・ECの一元管理を実現した。その結果、年間2,392時間の作業時間の削減が進み、スタッフは「より本質的な業務」にシフトすることが可能になっている。

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事例

コラム

一般財団法人
流通システム開発センター
流通BMS協議会
事務局長

坂本 尚登